ポメラニアンのガリレオ君(会名:レオ) 幸せ報告
下顎骨折をして数日間未処置のまま放置され、会で保護したレオ君を覚えていらっしゃいますか?
口を閉じることができず、血混じりの涎を垂らしていた惨めな姿のワンコです
ゴットハンドを持つDr.の手術を待つ1ヶ月の間、食道チューブから栄養を摂り、
多くの方の温かいご支援で高額医療を受けることができたワンコです
先日、お散歩デートをしてきました
1年ぶりの見る姿にビックリ!
美しい被毛のステキなワンコに大変身していました
なんと!食事は里親様の手作りだそうです
クン活より子供の声が大好きな、ちょっと独特なお散歩は相変わらずでしたが。
里親様とガリレオ君の仲良しな様子を見ることができて嬉しかったです
幸せのお裾分けをしていただきました。





