皆様へ 療法食ご支援のお願い

イタグレ、とう真の現状

2026年3月 数度の大量吐血をくり繰り返し、少し落ち着き始めていた矢先、
5月 小型犬では非常に珍しい症状である胃拡張、胃捻転となり、
命の危険がせまり、一刻を争う緊急手術となりましたが、幸いにも手術は成功、現在退院、預かり宅で養生をしています。

本当によく頑張ってれました。
とう真の生きたいという生命力をとても感じました。
やせ細ってしまい、それでも預かり宅に戻るととても嬉しそうにし、抱っこしてと甘えてきます。

とう真は、手術後の経過観察で終わりではなく、
今後も長い時間をかけて、免疫をコントロールしていかなければならないというのが現状です。

その一つにフードの指定があり、
退院後、1日5回に分け、フードは低脂肪の消化ケアのウエット缶詰と指示されました。

現在、とても痩せ全く脂肪もなく、筋肉量も減ったために、後ろ足は常に震えが止まらない状況ではありますが、
今は、持ち前の頑張りで、一生懸命にウエット缶詰を食べてくれています。
今後は、体重を増やし、筋肉量を増やし、しっかりと立っていられることを目指しています。

次から次に襲ってくる病魔と戦い続けているとう真に、必要なウエット缶詰をご支援いただけませんでしょうか。

必要とするフード

○ロイヤルカナン 
 低脂肪 消化器サポート 缶詰

○ヒルズ
 i/d ローファット消化ケア 缶詰

皆様のご支援、宜しくお願いいたします。

医療支援では皆様にご支援を頂きまして誠にありがとうございます。
今後も引き続き宜しくお願いいたします。

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