【ペキニーズ 大福 医療支援のお願い】
保護当初はあまり動きがなく、「どこか具合が悪いのかな?」と心配になるほど元気がないように見えました。
普段からのんびり過ごしている大福ですが、新しい生活に慣れてきた頃、特に移動時に苦しそうな呼吸をする様子が度々見られるようになりました。
病院で詳しく検査をしたところ、喉に異常があることが判明しました。
喉の軟骨が変形して酸素の通り道を大きく塞いでおり、うまく息が吸えない状態だったのです。
これまであまり動かなかったのも、「動くと息が苦しくなるから」だったのかもしれません。
正常な呼吸を取り戻すには、軟骨を削って酸素の通り道を確保する手術が必要です。 しかし、削りすぎると誤嚥性肺炎(ごえんせいはいえん)のリスクが高まるため、非常に難易度の高い手術となり高額な医療費がかかります。
大福はまだ5歳。
これからもっと楽しいことがたくさん待っている年齢です。
息の苦しさから解放され、おもちゃで思い切り遊び、元気にお散歩をして笑顔で過ごせる未来をプレゼントしてあげたいと思っています。
どうか大福がこの難しい手術を乗り越え、楽しい犬生を送れるよう、温かい医療支援をよろしくお願いいたします。
🍀その他のご支援方法🍀
📱PayPayにて送金
ID:chiisanainochi
表示名:小さな命を守る会
🏦銀行からお振り込みの場合
銀行名:ゆうちょ銀行 (銀行コード9900)
<当座貯金>
支店名:0一九店 (ゼロイチキユウ店)
(店番019)
口座番号:0335579
名義:小さな命を守る会
🏣郵便局からお振り込みの場合
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口座名:小さな命を守る会

